情シスソリューション サポート事例経営層が必要性を分かってくれない

それは利用者目線になりすぎているからでは?

よくこんな状況を目にします…

  • ・経営者から毎回高い! と言われる
  • ・経営者からちゃんと比較したのか!? と言われる
  • ・経営者から今本当に必要なのか!? と言われる



□単純に利用者の目線だけで考えていませんか!?

Windows10対応が始まってきた今、端末の選定に立ち会う状況が多くあります。
その中で、本当にそのスペックが必要?と思うケースが多々あります。
一律にコアi5、8Gの端末で見積りを取っていたり、内勤者向けにモバイルノートを宛がおうとしていたり…
利用者はサクサク動くPCを望むのは当たり前で、会議で持ち運びするからと軽いPCを望むのは当たり前。 1台であれば1万高いだけかも知れないが、100台あれば100万高くなります。(あたりまえですが)
IT部門は利用者のことを思って行動すべきですが、目線はあくまで経営者目線であるべきです。


□経営者目線で見るとは…

利用者の言うがままやるのは三流、利用者のことを思ってやるのは二流、経営者の意向まで踏まえてやるのが一流です! PCのレスポンスが仕事のパフォーマンスに影響する職種の人には、高スペックのPCを宛がえばいいし、そうでない人にはそれ相応のPCでOKのはずです。
どうしてもという人には部門経費で購入してもらえばいいだけですよね。


アイチームなら!

アイチームでは、経営者目線でのIT投資をご支援します。
基準を明確にした上で、PCの選定を行い、当初想定よりもコストカットを実現します。 その浮いたコストを業務効率化に役立つ投資に向けられれば、経営者からすれば言うことありません!





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