情シスソリューション サポート事例情シススタッフの相談業務

より高度な知識と経験を積んだ人材に常に相談できる体制をご提供

ご担当者の皆様、こんな事でお困りではありませんか?

  • ・ITの経験が浅いので、何をするにも調査に時間がかかってしまう。
  • ・実行されている対応が、ベストチョイスかどうかの判断ができない。
  • ・いつ発生するかわからないトラブルに対して過敏になり、結果的に休日・時間外も対応することがある。

お気づきですか?その原因……

それは、例えば、

  • ・IT担当者が本来すべきこと、しなくていいことを理解している人がいない。
  • ・トラブル発生時に即応が必要なものとそうでないものが、明確に区別されていない。
  • ・発生したトラブルは、内容に関わらず発生順に対応しているため、本来なら至急の要件が後回しになることがある。
  • ・トラブル解決の為の手順が明確にマニュアル化されていない。
  • ・必要なリプレイス提案が、社内でうまく受け入れらず老朽化のリスクが高い状態が続いてしまう。

そんな事に心当たりはありませんか?


根本的課題を解決いたします

総務部等の一部門として、少人数もしくは1人体制でITインフラが運用されている場合、引き継いだマニュアル通りの事はできても、業務(システム)の改善やトラブルへの対応へのスキルが十分でないケースが多くあります。

業務上の改善点を思いついても、実行した場合に発生する想定外の障害の可能性を考えて実行に移せなかった結果、本来、より便利に進化するべきITシステムが不便な状態のまま放置されるという状態は、経営的損失の原因になるといっても過言ではないでしょう。

同時に、システムへの理解度が低いまま重大な決断の連続となるIT運用を一人もしくは少数で支える事自体が、スタッフのメンタルヘルス面での重荷となり、最終的に休職へ追い込んでしまう事も少なくありません。


アイチームなら!

担当者様が、より高度な知識と豊富な経験を積んだ人財に常に相談できる体制をご提供します。
この環境は、例えば「果たして、今実施しているこの作業は正しい手順(手段)なのだろうか」という漠然とした不安から解放され安心して業務に取り組むことができるようになります。
弊社の高いスキルを持った人財とのディスカッションの上で導かれた様々な施策案・対応策は、より精度が高く、結論にたどり着くまでの時間も大幅に短縮されます。

それは、単なる時間的なコスト削減だけではなく、様々な副作用的障害の発生リスクの回避やご担当者様への心理的負担の軽減など数字に表れにくい点においても大きく経営リスクの回避に寄与します。

孤軍奮闘する情シススタッフに、頼りなる戦友(バディ)を。
戦友(バディ)が必要とお考えでしたら、是非…!
アイチームにご相談ください!

ご相談は、こちらから